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【APEX】ボイスチャット不要!ピン機能で野良ランクを制す最強の連携術

APEXLegends

「野良だと連携がバラバラで、結局マイナスを叩いてしまう…」

ボイチャを繋ぐ勇気はないけれど、勝ちたい。そんな願いを叶えるのが、APEX独自の最強システム「ピン機能」の活用です。

この記事では、喋らなくても「こいつデキる…!」と味方に思わせ、吸い付くような連携を実現する

ための極意を伝授します。明日から「野良ガチャ」の結果に怯える必要はありません。

 

 

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 結論:APEXは「ピン機能」だけで完璧な連携が可能な設計である

APEX Legendsは、他のFPSと比較してもピンシステムが異常に作り込まれています。

キャラが状況に合わせて自動でセリフを喋ってくれるため、VCよりも「簡潔かつ正確」に情報を共有できます。

 

野良ランクにおいて、下手にVCで指示を出すよりも、適切なタイミングでピンを1つ打つ方が、味方の納得感と反応速度は向上します。

 

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TACTIC 1【基本】ランクを盛るために必須の「5大重要ピン」

通常の「敵発見」だけでなく、ホイールメニューから選択できる以下のピンを使いこなすことで、味方の動きをコントロールできます。

  • 「ここを攻撃する」:フォーカスを合わせる合図。一気に詰めたい時に使用。
  • 「ここを監視中」:味方に特定の方向を任せ、自分は別方向を見る際に使用。
  • 「このエリアへ行く」:移動の決定。ジャンプマスターや移動キャラ(パス、レイス等)は必須。
  • 「誰かがここを通った」:痕跡を見つけた際、周囲に敵が潜んでいる可能性を警告。
  • 「ここでアイテムを探索する」:バラバラに動かないよう、自分の行き先を明示。

 

 

 

戦闘中の「シールド割った(クラック)」報告の代わり

VCがあれば「レイス割った!」と言えますが、ピンなら「敵発見ピン」を連打、または「攻撃ピン」を即座に打つことで、その敵がロー(低体力)であることを視覚的に伝えられます。

味方のキル意欲を刺激しましょう。

 

TACTIC 2RPを安定させるための「状況別」ピン・マニュアル

野良でありがちな「事故」を防ぐための、具体的なピンの打ち方をまとめました。

 

シチュエーション 使用するピン 味方に伝わるメッセージ
初動被りを確認 敵発見ピン(遠方) 「ここに敵がいるから別の場所に降りよう」
漁夫の気配を感じた 防衛ピン・注意ピン 「戦闘を切り上げて安置や強ポジへ引こう」
アルティメット準備完了 インベントリ内UIピン 「いつでも仕掛けられる。準備はいいか?」
物資が枯渇した 弾薬・回復要求ピン 「戦闘継続不能。一旦止まって漁らせてくれ」

 

 

味方のピンには必ず「了解」か「拒否」を返す

野良ランクの崩壊は「無視」から始まります。味方の提案に対してピンで反応を返すだけで、チームの士気が上がり、別々の方向に走っていく「野良あるある」を防ぐことができます。

 

TACTIC 3上級者が実践する「思考を共有する」ピン術

ただの報告ではなく、「次の一手」を味方に予測させるピンの打ち方が重要です。

  • ハイド(隠密)中は絶対に無駄なピンを打たない(音でバレるため)
  • 安置外からの移動時、早めに「ここへ行く」ピンを打ってルートを確定させる
  • 敵のデスボックスにピンを立て、味方に必要なアタッチメントを迅速に拾わせる

 

まとめピンは最強の武器になる

APEXにおいて最強のスキルはエイムでもキャラコンでもなく、「共通認識」です。

RPを爆盛りするためのアクションプラン

  • 1敵と交戦する「前」に必ず位置ピンを打つ
  • 2味方の移動提案にはコンマ数秒で「了解」を返す
  • 3少しでも「危ない」と思ったら即座に退避ピンで警告する
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